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アイ・エヌ情報センター利用シーン「企画・提案の為に資本市場や資金調達の状況、リファイナンスの需要を簡単に調べたい。」

Use Case

利用シーン

金融機関事業会社
INDB RelationsINDB Funding Eye

「企画・提案の為に資本市場や資金調達の状況、リファイナンスの需要を簡単に調べたい。」

公開日:2025.4.1  更新日:2026.3.31

資本市場における資金調達トレンドやリファイナンスの需要を簡単かつ、効果的に調査できます。 社債や増資、自社株買いなどの多様なファイナンスアクションについて、過去から現在、そして将来の動向を一元的に把握することで、的確な企画・提案が実現できます。

INDB Funding Eyeでは、わずか2ステップの簡単操作で、発行条件毎に細かく集計することができます。 プロポーザルの資料作成に際して、これらの背景(集計、ランキング)が入る事で、お客様へのご提案時に信頼性と納得感を大幅に向上させることができます。データ調査・資料作成時間を劇的に短縮できます。

- 活用事例 1 -

Funding Eye

INDB Funding Eyeは、特徴的な発行や制度変更に対応したファイナンス情報を提供しています。ESG債や個人向け債、そして制度変更により増加している株式報酬型スキームなどを識別項目で細かく分類しているため、即座に活用でき、市場トレンド分析に最適です。
特に、自社株情報(取得や処分等)は、昨今のガバナンス対応や株主還元策として非常に注目を集めており、
すでに金融機関の調査・分析現場で多数導入されるとともに、メディアにも頻繁に取り上げられています。

INDB Funding Eye はこちら

Funding Eye

- 活用事例 2 -

Relations

INDB Relationsでは、企業の基本情報や株価・財務データに加え、資本政策に関する情報を一覧で確認することができます。
顧客企業のリファイナンス需要を捕捉する際に、償還予定グラフを確認することで、企業の将来における資金需要タイミングを正確に把握することができます。
この情報をもとに、顧客企業に対する最適なタイミングでの資金調達提案戦略を策定でき、営業活動の効率化と提案制度の向上が期待できます。

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