- 活用事例 1 -
Funding Eye
INDB Funding Eyeは、企業の自己株式取得・処分・消却の実施状況を把握できます。このデータを基に、自己株式の増減数ランキングが作成できます。ランキングにすることにより、自己株式のいずれのアクションに力点を置いたかもわかります。他社との比較を踏まえた自己株式の活用を提案する上で、顧客の納得を得ることができる資料も作成できます。
※右図:自己株式取得ランキング(2024年度)を INDB Funding Eye で作成。
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- 活用事例 2 -
Funding View
INDB Funding Viewは、企業の株価騰落率の推移を簡単に把握できます。自己株式の増減数(「取得」から「処分」と「消却」の合計を引いた数)と株価騰落率(ここでは月足の終値から算出した値)を組み合わせることで、株価への影響調査や他社との比較調査もできます。自社株価へのパフォーマンスを把握することにより、自己株式の取得・処分・消却の各アクション是非判断や他の資本政策検討の材料として活用できます。
※左図:自己株式取得ランキング(2024年度)において、自己株式増減数を
もっとも増やした企業の騰落率をINDB Funding Viewで作成。
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