- 活用事例 1 -
Funding View
INDB Funding Viewは、企業の開示情報やファイナンス情報の最新ディール情報をタイムリーに把握できます。
「What’s New」機能では、増資や社債、自社株買いなどの最新のディールをはじめ、適時開示情報や財務情報も併せて把握でき、業界ニュース(日刊工業新聞)を含めて、企業動向を総合的にキャッチアップできます。
- 活用事例 2 -
eol
総合企業情報データベース「eol」では、有価証券報告書などの法定開示書類や決算短信などの適時開示書類を、企業ごとに時系列で一括表示できます。 過去の開示書類をスクロールで遡って確認できるほか、企業の基本情報サマリーも参照可能です。
各証券取引所や企業のサイトから個別にPDFを検索・ダウンロードする手作業を排除し、審査業務や企業分析における開示情報の収集時間を大幅に短縮します。
- 活用事例 3 -
Funding View
INDB Funding Viewは、企業をグルーピングして登録する機能を実装しています。
取引先や取引先の競合企業についてグループ登録することにより、当該企業の資本異動や社債、自社株買いを中心とした資本政策実施状況の把握や、適時開示情報・財務情報など各種情報をまとめて管理できます。
これにより、クライアント企業について過去からの実状把握が容易となり、最適なアプローチタイミングを逃さず、的確なビジネス判断が実現できます。